道具の管理と子どものいい分け
1週間ほど前の話し
夕方練習に行くと、子どもたちが「小学校のそうこの裏に新しいバットが落ちていた。」「ミットを○○が出して遊んでた。」「○○が学校の時間中に倉庫を空けていた」と次々と報告が来ます。
集合した子どもたちに「倉庫は勝手に開けない。学校の時間等に絶対開けるな」と厳しく伝達。
練習の途中に来た、疑惑の子に「みんなが、そういっているが君は何をしたんだ?」時いて見た。
X:「全然、知らん。おれじゃねー」
わい:「君、コーチに対する口の利き方注意しなさいよ。今度、そんないい方したら、許さんよ(怒)、絶対やって無いんだな。よし、いけ」
と言う事で、その場は終了。
翌日保護者会の会長さんのところにそのこの保護者から
「うちの子が疑われた。わいコーチが怖くて言えないらしい。」とクレームが。
少し「カチーん」
火曜日:長男と夕方出かけ、グランド横を通ると
長男「道具出してる」と叫ぶので学校へ裏から周り、現場を確保。
ミット、ボール、バットを疑惑の子が持っていた。
わい「何してるんだ」
x:「そうこの裏に落ちていた。」周囲にいた子もこれは証明
わい「もういい。落ちていても使って遊ぶな」
といい、倉庫を空けるために倉庫へいくと知らない子が開けてくれる。
わい「僕なんで開けれるの?誰に番号教えてもらった?」
「Xが教えてくれた。」と言う、周りの数名の子も教えてくれたと証言。
本人はやってないといい逃れをしてくる。見苦しいがここは冷静に対処。
問題は今日、長男の練習に立ち会い、ビッチングのためにホームベースを出しにいくと「鍵が空いてる」「ミットは?」近くにいた6年生に探させる。倉庫には無い。「探せ!」
倉庫の横に隠してあった。どう見ても人為的。
長男から「父さんが怒った日にその後、鍵を開けてXはミット出して立って、あの場にいた○○が僕に言いに来た。」
わい「はよ、言え」と思いながら、怒りがこみ上げてくる。
大会前になぜ、一番小さな学年のせいでこんな事になるのか?
これをまた、土曜の練習に言わなければならない。
いい雰囲気を作って、楽しくお祭りのように盛り上がって行こうと話をしていたのに、何故だ。
疑惑のX君のご両親。我が子をしっかり見て欲しい。我が子はしていないといいきるなら、何事もきっちりさせて欲しい。我が子が日ごろ何をしているのか良く考えて欲しい。
ええかげんな対応事をしてくれるな。親なら現実を受けてとめてくれ。
6年生は最後の大会なんだ。
ちょっと、すっきりした(笑)
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