久保田スラッガーキャッチャーミットでの手のひら捕球
キャッチャーミットにおける手のひら捕球をスポーツセンター廿日市の社長から伝授されました。
モデルのキャッチャーミットは社長の教え子が新しいミットを購入されたので、
捕球位置については、とりあえず2箇所使い分けます。
まず、通常の捕球位置。捕球位置は私も試してみましたがいい音がしますよ。
次に捕殺を狙うための捕球位置は以下のような感じです。
これを実施するためには、多分、左手の指の動きはが重要だと考えています。多分、簡単なことかもしれませんが、私は現状では今からの取得はなかなか癖がとれません。
でも、頑張ってやってみようかな?そして、子どもたちの指導にも生かしたいです。
この捕球を知っていれば、と残念がる「わい」でした。
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トラックバック by Web店長の独り言ブログ — 2007/6/28 木曜日 @ 17:00:49
こんにちは。
捕球位置、微妙ですね!?これもう少し詳しく解説してほしいですねぇ!
指の動きも知りたいですねぇ。
Fミットの場合もご存知でしたら教えて下さい。
コメント by 4番サード掛布 — 2007/7/1 日曜日 @ 12:05:49
4番サード掛布さん
微妙に違うんです。
違う写真ならわかりやすいのでまた、アップします。
あまり、詳しく説明できないこともあるので
その節は直接連絡ください。
Fミットはどうかな?
また、聞いてみますね。
コメント by baseball-kids — 2007/7/2 月曜日 @ 12:13:57