忌まわしい出来事から1年たった
去年の平林金属さんの指導の翌週
長男の目にボールが当たり、彼は眼窩吹き抜け骨折。全治3ヶ月の重症でした。ちょうど、1年がたち、月末はちょうど手術の日だったかな?
ソフトボールもできないかもしれない。それどころか、後遺症で目に障害を持つかもしれない。
そんな、不安な日々を送っていました。
2007年は細木数子いわく。長男と私は最高の年になるはずでした。でも、最悪のスタート。結局、節分の前だったからダメだったそうです。(笑)
振り返れば、そんな、不安と苦しい日々を味わいましたが、今となればいい思い出です。
長男は元気にやってますしね
ただ、チームとして子どもの安全について、改善せねば!と提案しましたが、さて、どうなったのか?
現状をみるとどうでしょう?
人数が少なくなって目が行き届くようになったのかな?という程度。
実際は、何も改善されて無いように思います。今年はスキルの低い子どもが増えてます。→つまり、大人の人数が必要。
でも、大人の数は増えていません。私も土曜は出れなくなりました。
うーん。
あとは、5年生以下のご父兄の判断と協力体制の確立かな?
長男のような怪我がないことを祈ります。
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