2008/1/26 土曜日

忌まわしい出来事から1年たった

Filed under: 子どもへの指導に関して — baseball-kids @ 15:13:28

去年の平林金属さんの指導の翌週

長男の目にボールが当たり、彼は眼窩吹き抜け骨折。全治3ヶ月の重症でした。ちょうど、1年がたち、月末はちょうど手術の日だったかな?

ソフトボールもできないかもしれない。それどころか、後遺症で目に障害を持つかもしれない。

そんな、不安な日々を送っていました。

2007年は細木数子いわく。長男と私は最高の年になるはずでした。でも、最悪のスタート。結局、節分の前だったからダメだったそうです。(笑)

振り返れば、そんな、不安と苦しい日々を味わいましたが、今となればいい思い出です。

長男は元気にやってますしね

ただ、チームとして子どもの安全について、改善せねば!と提案しましたが、さて、どうなったのか?

現状をみるとどうでしょう?

人数が少なくなって目が行き届くようになったのかな?という程度。

実際は、何も改善されて無いように思います。今年はスキルの低い子どもが増えてます。→つまり、大人の人数が必要。

でも、大人の数は増えていません。私も土曜は出れなくなりました。

うーん。

あとは、5年生以下のご父兄の判断と協力体制の確立かな?

長男のような怪我がないことを祈ります。

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